長野県を登る

2015年9月22日 (火)

妻籠山(つまごやま)

妻籠宿のすぐ北。妻籠城跡がある。

30

31

妻籠宿が一望。

32

33

34

Shirolog

馬篭宿から妻籠宿まで

嫁の憧れ、人気のトレイルコース。

連休で大混雑の中、B1駐車場に車を滑りこませ、高札場から東へ。

00

01

02

03

04

05

06

07

08

09

伊勢山かな?

10

11

12

13

14

15

16

16時42分のバスで馬籠へ。

17

馬籠到着。栗きんとん買う。

18

19

20

17時過ぎると、誰もいない。

21

酒屋の二階から千本桜のピアノの調べが。

Log

2015年8月15日 (土)

天狗岳(てんぐだけ)

3週連続夏休み企画。今週は有名観光地、キタヤツの最高峰へ。

車中泊で埋まる夜明け前の諏訪湖SA。

00

花火の場所取りは既に始まっていた。

01

長い未舗装路の先。

02

午前6時にはほぼ満車。

03

唐沢鉱泉で登山届を出して、

04

しゃくなげ橋から西尾根のパノラマルート。

05

06

尾根に出ると、風が冷たい。

07

第一展望台。

08

諏訪湖も丸見え。花火開始まであと11時間。

31

西天狗が見えてきた。

09

南に赤岳とか硫黄岳とか。

10

第二展望台。

11

車山高原・霧ヶ峰・蓼科山とか。

12

最後は岩場の急登。

13

西天狗なのに、で有名な、二等三角点「東岳」。

14

東天狗。山頂左に天狗岩。

15

西天狗を振り向く。

16

東天狗山頂。

17

19

東天狗から硫黄岳・赤岳・阿弥陀岳ほか。

18

ついつい天狗の奥庭へ下る。

22

無駄に体力を消耗。

20

枯れた擂鉢池。

23

東天狗と西天狗。

24

黒百合ヒュッテが見えてきた。

25

28

アイス400円。

26b

宿泊者用の水場。

27

ひたすら長い下り。

29

唐沢鉱泉の源泉。

30

唐沢鉱泉で汗を流す。700円。

Log

諏訪湖に上がる巨大な花火を横目に家路へ。

2015年8月 8日 (土)

上高地(かみこうち)

今週も超人気観光地へ嫁と。

自宅を0時に発ち、午前4時のアカンダナ駐車場。

00_2

4時50分の始発に乗り、大正池でバス下車。朝日に輝く焼岳が大正池に映る。
今年は大正池ができてちょうど100年(1915年6月6日噴火)

02a

穂高から朝日が射す。

03_2

鳥のさえずりを聞きながら遊歩道を梓川上流へ。

04_3

三本槍。

05_2

とりあえずウェストン碑。まぁ、嫌な予感はしていたけど。

06_2

アイコン、河童橋。西穂方面。

07_2

明神館を過ぎると、前穂が見えてきた。

08_2

09_2

徳沢ロッヂは工事中。

10_2

目的地の徳澤園。

11_2

第1目的のソフトクリーム400円。宮﨑駿が座った真新しいテラス席で。

12_2

明神池の拝観料は300円。

13_2

嘉門次小屋の生簀から逃げたに違いないイワナ。

14_2

動じないサルたち。

15_2

最終目的地。

16_2

河童橋ヴューのテーブルで、

17_2

レアチーズケーキとコーヒーのセット1400円。

18_2

このカップ、釉薬に見覚えあるなぁ・・・と思ったら、

19_2

やっぱり、美濃焼きで萎える。

気づけば、奥穂は雲の中に。

20_2

涸沢まで辿り着けるのはいつの日か。

Log

2015年5月 2日 (土)

陣馬形山(じんばがたやま)

ノープランのままGWに突入。
しかたがないので昨年に引き続き陣馬形山キャンプ場へ。

00

中央。

01

山頂の忘れ物。

02

03

04a

06

立ち寄った元善光寺は御開帳。

07

08

09

2014年5月 5日 (月)

陣馬形山(じんばがたやま) おまけ

三日目は生憎の天気。


帰路に立ち寄った、しらびそ高原からの、


42.jpg


大パノラマ。


40.jpg


国土地理院のじゃないやつ。


41.jpg


「はんば亭」の花もも。


43.jpg


下栗の里。


45.jpg


晴れていれば、こんな感じ。


46.jpg


某CMロケ地。


47.jpg


校長室の竹刀が怖い。


48.jpg


全国的に深夜に動き出すという、あの人形。


49_2.jpg


CM撮影時のまま。


50.jpg


51.jpg


龍淵寺の観音大杉。


52.jpg


53.jpg


54.jpg


資料館。


55.jpg


56.jpg


硬度225.5の観音霊水は確かに硬い。

かぐらの湯に立ち寄って帰宅。


意外と近い割にあんまり来たことないエリア。なんだか新鮮。




2014年5月 4日 (日)

陣馬形山(じんばがたやま) 2

翌朝。

27.jpg

4:30

21.jpg

みんな早起き。

22.jpg

仙丈から日の出。

24.jpg

25.jpg

31.jpg

tyuuo.png

32.jpg

tyuuou.png

33.jpg

enasan.png

35.jpg

昼間は普通の観光客や登山者で大賑わい。

90

昼間の千畳敷カールのホテル千畳敷。(TG-1+テレコン使用)

91

日が傾いて、北も薄っすらと。

36.jpg

37.jpg

38.jpg



2014年5月 3日 (土)

陣馬形山(じんばがたやま) 1

GW恒例。

今年は絶景で有名な陣馬形山キャンプ場(無料)へ。


01.jpg


サイト最上段のすぐ上に、


06.jpg


二等三角点「四徳(しとく)」


03.jpg


設営してる間に霞んでしまった伊那谷。


05.jpg


南と中央を同時に眺められる。


04.jpg


避難小屋。


07.jpg


ツェルトの試し張り。


02.jpg


ビバーグツェルトじゃ小さすぎて寝れないことが判明(今更) 。


08.jpg


意外にもWiMAX受信可。


09.jpg


中央に沈む夕日。


10.jpg


11.jpg


12.jpg


宝剣の下に輝くホテル千畳敷。


13.jpg


14.jpg


三脚使ってもブレるとは。


15.jpg


16.jpg


ヒルバーグやらノルディスクやら、コールマンはむしろ少数派。

時代は変わったな。


明日へつづく。




2011年7月 9日 (土)

飯盛山(いいもりやま) 1074.0m

南沢山を目指して、国道19号線を北上。
のはずが、気づけば糸瀬山登山口。

引き返して、手軽に登れそうな飯盛山へ予定変更。
登山口の恋路(小路)峠。

00 

恋路峠観音堂の中の延命地蔵菩薩。

3

避難小屋の恋路峠休憩処。

1

結構綺麗だし、照明点くし、泊まりに来てもいいね。

恋路峠展望台。

2

からの、眺め。

5

麦草岳から空木岳まで、中央一望。手前に糸瀬山。眼下に木曽川と野尻宿。

道は展望台の奥へ。

6

南木曽町と大桑村の境界の尾根を歩く。
途中、踏み跡が薄いが、赤テープを注意深く辿れば迷わない。

本谷の集落。

7

8

意外と急登が多い。

80

放置されたケーブル。

9

頂上はまだ。

10

岩を抜けると、

11

やっと、山頂。

12

三角点。

13

14

柿其渓谷。

15

尾根歩きで、道を迷うはずがないのだが、

16

気が付いたら、牛ヶ滝。

17

18

黒淵。

19_2

秘境柿其渓谷探勝歩道。

20

21

林道恋路峠線を歩いて、恋路峠へ戻る。

22

随分、西に逸れたな。

 

2011年5月 7日 (土)

三国山(みくにやま) 1161.8m

美濃・三河・信濃の方の。

高嶺山の帰り、県道101号線で上矢作に抜けた際に、
ルートが判明したので行ってみた。
この看板が目印。

0

00

町道池ヶ平線を進む。

000

ワンダーwww。

28

亀甲苑。

20

1

亀の甲石へ寄ってみる。

30

こんなのがゴロゴロしてる。

32

33

戻り、三国山方面へ。

亀甲岩。

2

すぐ東の作業道入り口。一般車通行禁止で丸太が置かれている。

3

作業道。

4

分岐。左へ。

5

作業道終点。

6

「←三国山登山口 頂上まで11分」

7

登山道に平行して、モトクロスコース。幸い、単車はいなかった。

8

10

作業道終点から、あっという間に山頂。

13

12

三角点。

14

見晴らしよくないので、すぐに引き返す。
(南へ進めば、視界が開けるらしいけど)

17

山羊と羊。

18   

池ヶ平牧場から。

22

茶臼山と面ノ木風力発電所。

23

21

蛇峠山。

24

パラグライダーの人はいなかったけど、

26

三国山。植林で県境がよくわかる。

27

29

2019年9月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30          
無料ブログはココログ

最近のトラックバック