瀬戸市を登る

2014年11月24日 (月)

定光寺(じょうこうじ)

ご存知、愛岐トンネル群の一般公開。以前にも行ったことあるけど。

今や心霊スポットとして名高い「千歳楼」。俺、ここで披露宴したんだけどな。

01

廃線跡へ。

02

03

04

SLのSEが。

05

06

滝へ寄り道。

07

08

日を浴びず、煉瓦の風合いがまだ生々しい暗渠内部。

09

10

11

12

13

14

15

東海自然歩道を歩いて定光寺へ。

16

17

18

左甚五郎の。

19

20

東谷山と高座山の向こうに名古屋。

21

22

23

除草ヤギ。

24

Log

2013年12月30日 (月)

石山(いしやま)

瀬戸市上半田川町。

01_3

金峯神社の脇を北上。

00_2

終点。

02_3

さらに荒れた道が北へ伸びてる。

04_3

05_2

コル。左の尾根に乗る。

06_2

07_2

最高所あたり。なにもない。地形が読みづらい。GPS頼りで彷徨く。

08_2

三等三角点「石山(いしやま)」

09_2

10_2

三角点から下はいい道(点の記のルート)

11_2

12_2

金峯神社裏の分岐へ合流。

13_2

シンナー臭が立ち込める金峯神社。

14_2

稲荷の鳥居はペンキ塗りたて。

15_2

明晩の準備は万端のようです。

16_2

Log_2

大平山(おおひらやま)

地デジ化で廃止されたNHK瀬戸水野テレビ中継局
ここ見てたら、所在地は鹿乗町1231(大平山)。
地番検索したら、定光寺野外活動センターだった。
水野から見上げる度、絶対山名ある気はしてたけど。

01_2

芝生広場の展望塔の麓に、

02_2

三等三角点「玉ヶ峰(たまがみね)」

03_2

中継局の名残。

04_2

南麓のしんど池の畔に、大平山城跡が。

蔵王山

地デジ化で廃止された下半田川テレビ中継局
所在地が瀬戸市下半田川町1683番24号の「蔵王山」となっていた。
(1683番34号と記述しているサイトもあるけど)

地番から察するに、これ、だよね?

01

民家脇から、

02

アンテナ。

03

間違いなさそう。

04

05

向かいに神明山。

06

最高所は愛岐県境。

07

国道248号線の峠から。

08

意外にも手入れされた道。

09

市之倉ニュータウンが間近。

10

笠置山方面。

11

真新しい道標。普段から人が歩かれているようですね。

12

お冨士様。

13

冨士山宣現大日如来。寛政九年?。

14

さらに西の市之倉ハイランドへ道は続く。

16

お冨士様から下半田川への道はしっかりしてそうです。

17

Log

 

2013年12月29日 (日)

祠堂山(しどうやま)

定光寺野外活動センター管理棟前に、

30

し、祠堂山?

31

旧中小企業大学校瀬戸校の所在地がそれらしい。

Sidou

この区間の東海自然歩道 は以前に歩いてるから割愛。

神明山(しんめいやま)

愛知県ビデオコンテンツ「神明山の四季
瀬戸市定光寺町、山星山の北東の山をそう呼ぶらしい。
山頂付近を東海自然歩道が通っている。
途中、宮苅峠までは車道が通じてるけど、
山名の由来と思しき、北西麓の神明神社からスタート。

01

参道にあるオリエンテーションのポストの向かいから、沢沿いに南下。

02

宮苅峠まで続く広い道。

03

宮苅池。

04

279P、宮苅峠の五叉路。

05

気持ちのいい東海自然歩道。

06

07

08

ここから318Pへ寄り道。

09

道はない。

10

318Pにあるのは境界杭とその見出標だけ。

11

東海自然歩道に戻り、東進。分岐を中電44番鉄塔へ。

12

分岐に宮標石。

13

自然歩道と見紛うほど歩きやすい。

14

44番鉄塔の手前に、

16

四等三角点「下半田川(しもはだがわ)」。

15

三角点から北に伸びる破線を捜索してみたけど、
自分には無理っぽそうなので、一本西側の破線から北上。
北に伸びる支尾根は次第に明瞭な道に。(倒木多数あり)

17

ここ(画面左)に出た。
右前方に秦川(はたがわ)城跡。行ける気がしない。

18

19

東濃INAXを過ぎ、掛川小学校の南へ。その先の道は良くない。

20

民家の裏に出た。

21

イノシシ避けのネットに阻まれながらも、

22

神社に到着。

23

Log

2013年4月27日 (土)

東谷山(とうごくさん)

注文した品を受け取りに、TSUTAYAへ寄りがてら、
どこか登ろうかと身支度をしてたら、カタギの嫁が「私もどこかへ連れてけ」というので、
予定を変更して、特段の意味もなく、然程遠くもない名古屋市最高峰の東谷山へ。
以前に一人でフルーツパーク側からは来てるので、今回は尾張戸神社の参道から。

01

いい感じの参道。

02

山名標が増えてた。

03

明日来れば三角点が拝めたのかも。

04

展望台から。

05

あまりにもあっさりと登ってしまったので、フルーツパークへ寄り道。

06

なんとも寂しい。

07

08

参道の脇に。

09

ログ。

10

2012年7月 8日 (日)

猿投山(さなげやま) 628.9m

たまには、超メジャー級も。

例によって、子供の留守中に夫婦で。
瀬戸市の雲興寺から基本的に東海自然歩道を歩く。

00

トレランの人々が颯爽と遙か彼方へ消えていく・・・。

01

鉄塔の下から名古屋一望。

02

トイレ。

03

ヤマザクラコースへ。

04_2

05

06

この先は東大演習林。行っちゃだめだよ。

07

12時。山頂は大混雑。

08

09

10

11

帰りは三叉広場経由で。

13

「堰堤の上の橋」

14

謎の施設。

15

三叉広場に某山岳会のテント。

16

ログ。

000

17

どう見ても、登山者の車しか停まってない・・・。

2011年5月 8日 (日)

岩巣山(いわすやま) 約500m

岩巣山縦走は瀬戸市コミュニティーバスが便利だ。 

岩屋堂の無料駐車場に駐車。バス停は、駐車場のすぐ横。

0_2

8:55、岩屋堂線の「始発」に乗る。
料金前払い、一人100円とリーズナブル。
乗ったら行き先を運転手に告げるシステム。
バスというより、ジャンボタクシーという風情。

1_2

9:04、バ○ー品野店で下車。片草線に乗り換え。9:11の片草線を待つ。
この春のダイヤ改正で連絡が便利になったのだ。
と思ってたら、さっき下りたバスが来た。

運転手も驚いていた。なんでまた乗るのか、なかなか理解してもらえなかったようだ。
聞けば、1台のバスで複数の路線を順番にフォローしているとのこと。
つまり、岩屋堂線を走り終えたバスは、次に片草線を走るのだ。

「白岩町」で下車。ここまで、一人合計200円。

2_2

バス停向かいのコース入り口。

3_2

あとは車のある岩屋堂まで東海自然歩道を歩くだけ。

4_3

6_2

東海自然歩道のトイレ。

7_2 

沢沿いの気持ちのいい道。

8_2

9

分岐。

10_2

板がなくなってる。「岩巣」へ。

11_2

山頂。

17_2

三角点。480.5m

16_2

そのまま西へ進めば、品野城の南の尾根へ通じる。
三角点奥の岩場でオカリナ演奏中。

18_2

名古屋一望。

14_2

デジタルタワー。

12_2

名駅方面。

13_2

さっきの分岐に戻り、自然歩道を南下。分岐。

演習林は立入禁止だよ。

19_2

地形図では、この分岐の北の鉄塔のるピークあたりが499m。
さらに南下、程なく最高地点の元岩巣。
地形図見ると、500mはある。

愛知県の境界杭。三角点じゃないよ。

20_2

元岩巣の東方面。演習林なので立(ry。

21_2

北東に三国山。

22_2

元岩巣の岩場。

26_2

東谷山、高座山、小牧山。

23_2

尾張富士とか。

25

支えられた岩w。

27_2

ひたすら続く階段。下りでよかった。

28_2

29_2

あいにく、ぬかるんだ道。

30

なにかと物議を醸し出してる看板。
今、岩巣山から下りてきたところだっつーの。

31

一般の人には「岩巣山=展望台」ということなのですね。
まだまだ階段は続く。

32

分岐。岩屋堂へ。

33

展望台。

37

つまり、ある意味、ここが「岩巣山」。

34

プールが眼下に。ゴールは間近。

35

36 

38

岩屋堂到着。

39

ヘビ。

40

41

みやげ物屋から展望台を見上げる。

42

駐車場到着。

45

バスの運行状況は、各自で事前に確認するように。      

2011年3月26日 (土)

物見山(ものみやま) 327m

子供達をモリコロパークに送り届けたついでに、
愛・地球博で衆目を集めた「海上の森」に寄ってみた。
万博瀬戸会場に残された「あいち海上の森センター」に駐車。

0

吉田川沿いを歩いていると、海上の森を楽しむ会の定例会に出くわす。
ttp://kaisyo55.web.infoseek.co.jp/
TVクルーがアオイスミレを撮影中。

1

赤池。

2

会の人にマキノスミレだと教わる。

3

MTBのメッカと聞いていたけど、今は締め出されたのか。

5

聖徳太子のアレ。

6

7

山頂。

8

激しく伐採され、名古屋方面の見晴らしはいいのだが、
自然保護のメッカを標榜してるのにどうなのかと、(略。

10

モリコロパーク。

9

ナゴヤドームと名駅。

11

瀬戸デジタルタワー。

0_2

山頂を過ぎ、分岐を左折、急坂を下った先の広場に階段。
本来はここを下らせたいようだが、誰も降りてこない。

12

林道を進み、海上の池(大正池)。

13

ニオイタチツボスミレ?よくわかんね。

14

コースを戻り、「近道」で篠田池。

15

三角点。つか、図根点。

16

4

岐阜県の山中に暮らす身からすると、超巨大ビオトープ巡りをした感じ。

2019年9月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30          
無料ブログはココログ

最近のトラックバック