中津川市を登る

2016年12月 3日 (土)

馬篭宿>落合宿>中津川駅

サブジェクトの通り、なんの新奇性もない。
午前7時30分の馬篭。つい先日も来たばかりだけど。

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誰もいない。

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京都方面へ。

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うちタマか。

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今朝の最低気温は氷点下。

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苗木城が。

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藤村ファン垂涎の。

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最新の石畳。

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オリジナル。

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再現部分はあからさまに歩きにくいから判る。

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落合川に架かる凍てついた下桁橋。

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右神坂、左山中。新旧ルート分岐点。

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つい先日も(ry

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国道19号バイパスで分断。

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ついつい立ち寄る。今年の新蕎麦を「もり」でダイレクトに体感。

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ついつい立ち寄る。

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到着。

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バス車中は、外国人ハイカーばかり。

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意外とリーズナブル。

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夕刻が近づくと、弾丸ツアーアジア人と、外国人宿泊客率が高まる。
金髪女子3人組は万福庵方面に消えていった
素敵なエクスペリエンスを。

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拡大。

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行程およそ2里弱。

外国人のインスタ見てみると、馬篭・妻籠はインクレディブル!の嵐。
彼らのツボなんでしょうねぇ。
異国人の切り取った木曽の風景はなんだか新鮮だし、
コメント読むとなんだかこっちまで胸熱。
恵那山の雄姿はグローバルなのね。
「それ、商業化され、かつちょっと枯れた観光地で、FAKEですからっ!」
って、言ってあげたくなっちゃうけど、黙っておいてあげましょう。
宿場だけ見て、街道歩かずにさっさと帰っちゃう日本人よりよっぽどマシだし。
天守閣だけ見て縄張り味わない人もね。

TripAdvisorで、外国人目線で近場を検索してみるとなかなか興味深い。
ニッチなスポットも載ってたり。
馬篭の但馬屋の人気ぶりが半端ない様子。
オーナーの必死ぶりがちょっと痛いが。
「Futonのsmellが・・・」に笑う。

Magomeとか、Tsumagoとか、Nakasendo Trailとか、Kiso valleyとか、
外国人アクセスが爆増するかもしれないので、書いておこうw。

2015年10月18日 (日)

神坂大檜(みさかおおひ)

東山道もみじまつり。
なぜだか無料バスで神坂大檜まで案内してくれて、無料豚汁食べ放題の素敵なイベント。

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3台のバスに分乗して、大檜駐車場に向かいます。

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ゲートを超えて1.8Kmの林道歩き。

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幹周720cm、樹高25m。でも、正直、それ程の迫力では・・・。

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姥薙が目の前に。

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姥薙沢修復工事。

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駐車場へ戻る。

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昼食。

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おやつ。

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中津川市の礎を築いた間家の栄華を今に伝える。

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おやつ。

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ここが新杵堂か。

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拡大。

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2015年9月23日 (水)

三国山(みくにやま)

そういえば、尾根が切り開かれたと聞いてから久しいけど、まだ大丈夫だろうか?

御厩野から鞍掛林道。

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白草山登山口を通過して、

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ゲートには先客。

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ひたすら林道歩き。

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目が合う。

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鞍掛峠。

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長野県方面。あっちは木曽森林管理局管内。

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登山口。

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まだ藪に戻ってない?楽勝?

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振り向けば白草山。

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拝殿山が見える。

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山頂間近。

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三等三角点「三国山(さんごくさん)」

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拝殿山まで藪漕ぎ覚悟だったけど、杉ヶ平までさえ行ける気がしない。

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小秀方面はガスの中。

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Mikunilog

まだ、激藪という程でもなかった。

正ヶ脇山(しょうがきやま)

ソースは総務省

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途中に携帯電話基地局。

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山頂の付知テレビ中継局。

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フェンスの中に四等三角点「田形(たがた)」

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白い標柱だけ見える。

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Shogaki

2015年9月22日 (火)

馬篭宿から妻籠宿まで

嫁の憧れ、人気のトレイルコース。

連休で大混雑の中、B1駐車場に車を滑りこませ、高札場から東へ。

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伊勢山かな?

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16時42分のバスで馬籠へ。

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馬籠到着。栗きんとん買う。

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17時過ぎると、誰もいない。

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酒屋の二階から千本桜のピアノの調べが。

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2015年9月19日 (土)

キュウゾウ

ソースは美濃の山第3巻くらいしか見当たらない。
二ツ森山登山者で賑わう切越峠から。

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なるほど、霧越なのか。

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地籍調査直後の今がチャンス。

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山頂。

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三等三角点「柏原」

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わかりづらいところに。

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Gyuuzolog

つか、キュウゾウって何?

2015年4月29日 (水)

富士見台(ふじみだい)

今年も特に所用がなかった関係で山開きに。

萬岳荘は10度。

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今年は視界が悪い。

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神坂山山頂の岩田石。山論終結の記念に彫られた。

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萬岳荘に戻ると餅投げが終わる間際。

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今更、ネタにもならない。

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下山後はPRINCE松葉で、プリンス定食。

2014年1月 3日 (金)

高塚山(たこつかやま)・前山

夜明けの森きらめきパーク

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散策コースを歩きます。

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高峰山荘。

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まあ、こうなる運命は避けられるはずもなく。

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高塚山の前山の後山だから後山。

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山頂。

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さらに西へ。

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三角点。

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三等三角点「後山(うしろやま)」

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市民の森から、

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前山、418P。何かがあるはずもないけど。

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高峰湖(後山溜池)。

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浅間山(せんげやま)

中津川市苗木の新谷林道から、

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西麓。

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右手に伸びるテープを気にしつつも、ひたすら尾根を突き進む。

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明瞭な道と合流。山頂まで続くテープ。

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山頂。

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三等三角点「浅間(せんげ)」

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苗木城。

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下りはテープを辿ってみる。

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テープ沿い(南側の軌跡)に進むのが安全確実。

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「せんげん」じゃなくて「せんげ」のようです。

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不老の泉。

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2013年10月27日 (日)

高時山(たかときやま)

台風一過で快晴。見晴らしのいいところへ。

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2頭の鹿を追いまわしながらw、紅葉の木曽越林道を進む。

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十三番観音のある木曽越峠。

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不意の俄雨で、目線の下に虹が。

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気温はまさかの5℃台。山の天気マジパネェ。

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峠のさらに先に新登山口。

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加子母方面の山並。

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笹が刈られて歩きやすい。

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幹の中身だけ焦げてる。

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山頂。左に小秀山。

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二等三角点「高時山(たかときやま)」

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天狗岩、井出ノ小路山、奥三界岳、三界山、その手前に(北)夕森山。

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北峰へ。

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寂しい北峰。

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付知方面の山並。

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御嶽がちょっとだけ近い。

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戻る。

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木曽越峠の「御岳展望台」から。だんだん雲が晴れてきた。

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小秀山頂に輝く秀峰舎。

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地形図でわかりづらい林道の状態は、実際はこんな感じ。

Satphoto

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