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2015年11月

2015年11月30日 (月)

筈ヶ岳(はずがだけ)

寧比曽岳からひたすら下る。

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右から広い作業道。

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ひたすら自然歩道を。

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防火線を歩く。

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登り返す。

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車が走ってきて興醒め。

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三等三角点「八ツ岳」

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嫁が魔法瓶を失くしたことに気づく。多分、寧比曽岳の東屋だな。

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復路はアップダウンのない作業路で。

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Ylog

寧比曽岳の東屋でランチ。

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中嶋悟って、俺ら世代か。

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件の魔法瓶は見つからず。

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奇跡的に写真に写り込んでいたけれど。

2015年11月29日 (日)

寧比曽岳(ねびそだけ)

大多賀峠から東海自然歩道で、嫁と。

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亀の甲岩。

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東海自然歩道名物、階段地獄。

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山頂間近。

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山頂の東屋。

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富士山見えてテンション上がる。

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南がずらり。

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ようやく雪化粧の恵那山。

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御嶽山と樹間に乗鞍とか。

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豊田方面。

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三等三角点「大多賀III」。

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このまま筈ヶ岳へ。

2015年11月23日 (月)

小原四季桜まつり

紅葉が不作すぎるので、桜でも。

ここも無料バスに乗れる素敵なイベント。北部生活改善センターの無料Pに駐車。

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すっかり散ってる天然記念物、前洞の四季桜。

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もう一台のボンネットバスのナンバーは「豊田あ・・・1」

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41年製の富士重工だけど、

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ヘッドマークは「いすず」。

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市場城跡。

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見どころは薬師寺周辺かな。

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こんなコンディションでも11月30日まで絶賛開催中。

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2015年11月21日 (土)

生田公園紅葉祭り

光源がLEDになったとかで。

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足元注意。

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眩しすぎる光源。

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2015年11月15日 (日)

百草まるを探せ 3

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今回も見つけられたかな?

2015年11月 3日 (火)

尾崎権現山(おざきごんげんやま)

三峰山の南。東麓の尾崎南町集会所。

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南町登り口から。

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金華山。

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西町登り口へ。

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墓地側にも登り口があるのね。

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尾崎権現山(おざきごんげんやま)

東麓の、

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中日本ダイカスト工業の向かいから。

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まずは展望台へ。

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戻り、西進。

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トンネル方面は荒れてる感じ。

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山頂から。

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墓地方面へ下る。

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三峰山(みつみねやま)

尾崎中央ふれあい会館の東、三峰山遊歩道中央口から。

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向かいの金華山。

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3つの峰のセンター、地形図上の山頂ということでしょうか。

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北の245Pは360度パノラマ。

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尾根を東進して東登山口へ。

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気がついたらここに出てしまった。(東口じゃないよね。)

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2015年11月 1日 (日)

前山(まえやま)

点の記コースは一般人にはハードル高すぎなので、地形図の「道」を辿ってみる。

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コレは楽勝w。と思ったら、程なくして道はほぼ消滅。

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ヤブをかき分け、山頂。

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すぐ際まで開発済み。各務山の東斜面が見える。

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三等三角点「前山(まえやま)」

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何の「前」か気になるけど。

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外山(とやま)

各務原市謹製、「各務原アルプス山歩きマップ」を眺めていたら、山名載ってた。

西麓のここから行けそう。

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超薄い踏み跡を辿ると、

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階段が作ってあったりして、段々道っぽくなる。

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最高地点。

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四等三角点「東門」

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東へ伸びる尾根道。

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は、梯子?

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しっかりした道(地形図に記載有り)に合流。

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合流地点を振り返る。

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各務原団地を歩いて戻る。

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右下の軌跡は外山神社からのトライ。藪に心が折れて断念。

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点の記では小径なしなんだけど。そして、俗称扱い>外山。

各務山(かかみやま)

市名と無関係じゃないような気がするけど、近い将来消滅する運命なのかな。

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各務原スポーツ広場から登り口を探してみる。

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おっと、コレは逆に登山口フラグw。

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鉱山最上部から見下ろす。

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山頂はこの上。

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尾根には道。

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170Pあたり。

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西麓の中央中学校の屋上にある四等三角点「各務山(かがみやま)」は、
今や亡き赤星山山頂とか。ややこしい。

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山中で散歩中の近所のおじさんに遭遇。

【追記】

こやまの航空宇宙博物館雑記帳
えとせとら>昭和19年11月23日の各務原飛行場>被爆中の各務原飛行場一台の写真
に、往時の赤星山が写っている。

<ふるさと岐阜の歴史をさぐる>
「各務原飛行場と川崎航空機」には「赤星山はこの辺りの山の中では標高が一番高い」とある。標高が170m以上あったのか。いや、そういうことじゃないのか。

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