アドレスV125

2016年1月14日 (木)

LEDバルブ

こういうの入れてみた。
C

フロント9連、リア13連。
でも、5連も9連も13連も、日中の実用性がない点で大差なし。

この手のものに換えてみた。

A

だいぶマシに。
もっと明るくてもいいかもしれない。

1000円しないから、ついついポチってしまうのよね。

2015年12月31日 (木)

歳末V125回春祭り

ブローバイガスホースがヒビ割れてきたので、汎用の耐圧ホースにしてみる。

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意味もなくサイドスタンドスイッチを短絡してみる。

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スズキ純正品もあるけどね。

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白化したフロアステップボードを隠してみる。

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リムステッカーとレタリング。

04

四輪用の安価なウイポジキットを組んでみた。

10_2

ついでに、キタコのリレーでLED化。
フロントは安価な3チップSMD5連バルブでは日中暗すぎで、9連を入れてみる。
調光の必要性を感じない微妙な明るさ。13連は長すぎて入らず。
キタコ(DCR)のユニットかなぁ。(写真は5連Max)

リアは余裕で13連が入るけど、ちょっと暗いかもで電球に戻す。リアは常時点灯じゃないしね。

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フラッシャーをLED化すると旧タケガワメーターのインジケーターが点滅しない問題対策で、
整流ダイオードとリレーでこんなものを作ってみる。(現行製品では必要なし)

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USB電源をカウルに埋め込んでみる。

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チャラい安いグリップエンド付き風グリップと電圧計。
加齢で白濁化しつつある瞳に優しい赤表示にするつもりが、
間違って青表示をポチったでゴザる。

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剥がれてしまってから久しい三角マークを反射テープで復元。

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リアボックスにストップランプを埋め込み。

13_2

数年越しの懸案事項がやっと片付いた。

2015年12月 6日 (日)

V125回春祭り

随分前に買い置きしていたLEDヘッドライト(サインハウス)を今頃ようやく装着。
知る限り、唯一のファンレスのポン付けキットなんで貴重な存在。

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今までのHIDと違って、カットラインちゃんと出るし、グレアないし、白いし、すぐ明るいし。
HID死亡ですね。
ハイビームは暗いし、はるか上方を照らしてしまいますけど。
光軸を限界まで下げれば、ハイビームもそれなりに。
暮れにハイビーム改良版が出ましたけどね。

キタコの12インチAWキットを組んでみた。

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扁平プロファイルとは言え、大径化されたフロントタイヤは小気味さはなくなったけど、
逆に言えば、落ち着いた乗り味に。
210mmローターは強力な効き目。キャリパはKXのをそのまま流用。
欠点はタイヤの選択肢がほぼ無いのと、ローターの220mm化が簡単じゃないこと。
タイヤはDUROなんで悪く無いです。

ホイールのインチアップで、サスの貧弱さが気になったので、オーリンズに。

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極上の乗り心地。
純正よりずいぶんと軽量。車高が上がった。コーナーが楽。

カウル外すついでに、油漢の内圧コントロールバルブを入れてみる。
オクとかで安いの売ってはいますけど。
エンジン高回転域ではエアクリボックス内も相当な負圧になってるはずなので、
速度がどうのという効果はあまり期待していない。
強すぎるエンブレが弱まって、低速時のコントロールが楽にはなった。

マフラーをBEAMSのチタンのやつでカチあげてみる。

10

火傷防止にヒートバンテージ巻いてみた。エキパイ側から巻けばよかった。
素手で触れなくはない程度に断熱される。
DCR製のオイルレベルゲージがチョット抜きにくい。オーバークール対策品の装着がめんどくさいことに。
純正並みに静かだし、マフラー装着したままリアタイヤが外せるのは嬉しい。

ちなみに純正マフラー重量4.5kg。

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BEAMS2.6kg。軽い。

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見えないところで、DAYTONAのドリブン45°とキタコのプーリーtypeXを。
センスプ3%アップにしたら、プーリー付属の13gのWRだと一瞬で7000rpmになってしまう。
WRを17gに戻しても坂道をぐんぐん加速して登る。
でもまだ回転が上がりすぎる気がする。WRを重くするか、センスプ戻すか・・・。
で、19gにしてみた。18.5gくらいが丁度いい感じ?(当社比)
最高速アタックなんかしないので、大径化したプーリーを使い切れるかなんて気にしない。
21gまでは試せるけど。

リアがオーリンズだと、フロントサスの貧弱さが際立つので安いダグアウトの強化スプリング入れてみる。

K7なんでホールソーで穴を開けて、フォークを取り出す。

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フォークオイルを適当に入れて、油面調整。結果70ccくらいしか入らなかった。

強化スプリングのせいか、フロントフォークキャップボルトがどうにも戻せない。
結局、ステムを外すはめに。

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なんだか無残。

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オイル変えたては気持ちいい。

油漢のリアブレーキケーブル。

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一気にやるとしんどいね。寒いし。

暖かくなったら、ターボキットでも組むか(嘘)。

2014年2月 9日 (日)

DURO DM1107

センターグルーブが完全に消滅した台湾D307。

06_2

限界をとっくに超えているので交換しますよ。

台湾製品の品質に特段の不満がなかったので、今度もDUROで。
トレッドパターンの好みだけで、DM1107に。
ハイグリップなので、寿命は短そう。

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またしても意味不明なレタリング。

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マフラーを外します。

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ホイールを外します。

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踏んでビードを落とします。

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タイヤをホイールから外します。

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ビードワックス塗って、

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タイヤを嵌めます。

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スタンドでエアを入れて、逆の手順で取り付け。

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ゴムが硬くなるこの時期にやるもんじゃない。

2013年10月 8日 (火)

バッテリー

新車装着時から無交換だったバッテリー。
連日の中津川遠征で充電しまくったはずなのに、セルが弱々しい。
5年目突入でいよいよ寿命かな。
思いの外長持ちして、HID装着時の心配も杞憂でしたね。
山中でバッテリーが上がっても洒落にならないので交換します。

国産純正品は馬鹿高い、中華は安いは安い。
間を採って台湾湯淺で。

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意味は判らんでもないが、読む気がしない。

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念のために、充電中。

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2012年8月30日 (木)

DUNLOP D306

帰宅途中、突然Rタイヤに抵抗感。
「やべっ、パンク?」
トレッドに異物およびその形跡はなく、パンクではなさそうだけど、
とりあえず、パンク修理剤を吹き込む。
一旦、タイヤは膨らんだ。
けど、すぐにエアが抜ける。
エアバルブでしたよ。

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webでポチったバルブ。250円。
見るからに、仕上げが安っぽい。工作精度に不安を覚えるけど、
これくらいが単車王国南亜細亜のスタンダードなのだろうから、
実用上は大丈夫なんだろう。

01

Rタイヤの寿命が近かったので、バルブ交換のついでに交換。
今回もSL26と決めていたけど、格安D306が気になってポチる。
ちなみに、SL26の耐久性はS1と同等かちょっと長い感じ。
(センターグルーブがないから長く感じただけか?)
「日本住友ゴム工業株式会社設計及厳格管理下生産(直訳)」つーことのようなので、
住友ゴム製と同等のクオリティーと信じたい。
このご時世、実用タイヤごときに、国産至上主義は情弱っぽいし。
1000円程度の価格差をどう評価するか、人によって意見は分かれるかもしれないけど。

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華豊橡膠工業、つまりDURO製。
DUROはもともと住友ゴムが委託生産とか提携してて、
住友が工場買収したとかしないとか。

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小僧っぽいレタリングが、アジアっぽいというか、中高年にはちょっと痛い。

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2012年10週製。3月頃か。
D306Aじゃないので、センターグルーブがある。

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ちょっと太めだったSL26から比すると、かなり細めに感じる。
もともと純正装着だったけど、こんなに細かった?って思うほど、細い。
SL26との比較に意味はないけど、弱めのグリップで、
慣れるまで、ちょっと神経を使いそう。
その反面、走りは軽快。
倒しこみは、SL26が圧倒的に安心感があった。
まあ、すべてはトレードオフだけど。

2011年7月11日 (月)

インプレ

SL26はとてもいい。
S1より若干高め(+数百円)の値段も納得。

でも、USサイト見ると、S1の方が高かったりもするし、
実際のところ、どっちが高価なのか、謎。

トレッド表面の梨地状のモールドのお陰か、
皮剥き前から滑る気しないし、
しっかりグリップするし、
コーナーは楽に倒しこめるし、
S1より柔らかめのなのか、乗り心地いいし、
レコード盤もへっちゃらだし、
とにかく楽に走れる。

次回もSL26にするね。きっと。
耐摩耗性は今の時点では知る由もないけど。

デイトナシューは最初鳴いたので、
グリスアップして組みなおした。

それでも僅かに鳴いたけど、
当たりが付いたら、鳴かなくなった。
思い切り握ると、ロックするほど。

フロントブレーキ弄る前に、デイトナシューを試す価値はあると思う。

2011年6月25日 (土)

タイヤ交換

SL26はセンターグルーブがないとこが好み。

昨今、タイヤも安くない中、更にちょっと高めなSL26。
6000kmで溝がなくなるような走りをしていては、
タイヤ代のみならず、その工賃も馬鹿にならない。

ので、自力で交換してみましたよ。

0_3

タイヤ交換は手間とコストが見合う作業だと思う。

慣れれば短時間の作業だし、
道具を揃えても、1回の作業でだいたい元が取れてしまう。

ネットで安くタイヤを入手すればなおさらだし。
ネットなら、店頭在庫に左右されずに新鮮なタイヤが手に入る。
よって、DIYの甲斐がある。

自転車のパンク修理の経験者なら、
それ程大変な作業でもない。

使用したタイヤレバーはKTCとデイトナのロングタイヤレバー。
いずれも、スプーンタイプ。

1

KTCのは流石と言うべき使い心地。
デイトナのはテコの原理で作業が楽?かと思ったけど、
10インチのタイヤ交換には、長すぎてかえって使いづらい。
通常の長さのものがいいような気がした。
いずれにしても、ビギナーにはレバーが3本あると楽。

ビード落としは難しく思われがちだけど、
ホイールの際を足で踏んで体重をかければ簡単に外れる。

近所のGSでエアを入れ、ビード出し。
音もなく、すんなり嵌った。

廃タイヤは、そのままGSで引き取ってもらった。

さて、明日は皮剥きにでも出かけるか。

0

DAYTONA プロブレーキシュー

リアタイヤ外すついでに、換えてみた。

純正に不満があるわけではないし、
デイトナシューにそれほど期待しているわけでもない。
でも、高いものじゃないし、
とりあえず社外品ってどんなもんだか確かめてみたいし。

ってことで。

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折角青いのにね。

00_2 

純正はまだまだいける。
つか、13000kmで全然減ってない感じ。
ま、ドラムだし、リアだし。

1_2

最近、心なしか以前より食いつきが良くなってきた気もする。
純正は、実はここからがおいしい所なのか?

ピレリ SL26

リアのS1の溝がヤバイ。
去年換えたのに6000kmしか持たなかったorz。

今度は気分を変えてピレリに。
ネット最安店は欠品で入荷時期8月。
そんなに待てないので在庫のある尼でポチる。
また値上げするらしいね、タイヤ。

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ブラジル製。

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装着方向に注意。

1

今年の11週目製造。

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フロント用。

純正にはまだ溝はあるけど、クラックが入りだしたので。

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装着方向はワンウェイ。

11

今年のお正月製造。

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